赤売れ筋商品

価格:2,184円(税込)
2006は、544本完売!2007 182本完売24本追加できました!(2008.11.27) ブドウ品種: ガメイ 55%、ピノ・ドニス 25%、 グロロー 20%ロマネ・コンティのオーナーが欲しがるワイン! なんと!ロマネ・コンティのオーナーのプリューレ・ロックもプライベートでティエリー・ピュズラを訪れ、自身のワインとチュエリーのワインを交換したがり、プライヴェートワインとして、ティエリーのワインで晩酌しているそうなのです! 今やフランス全土で「天才」と謡われるティエリー・ピュズラ。 誰もが認めるフランス随一の天賦の才を持った醸造家です。 ティエリー・ピュズラのワインは美味しいです。文句無く美味しいです。そして、それは誰が飲んでも美味しいのです。凄いことだと思います。 ティエリーのワインに問題があるとしたら、それは、リリースと同時になくなること!あっという間に市場から消え、すぐに飲まれてしまいます。 ティエリーのワインに関して、「飲み頃はいつですか?」「10年は待ったほうが良いですか?」と、当店でもよく質問されますが、いつもこう答えています。 例えば、あなたは素晴らしい女性を前にして10年も待てますか? ティエリー・ピュズラのワインは稀に「今飲んでも」美味しく「10年待っても」美味しいのです!そんなワイン造りは例えば・・・・ 「10年後に飲んでみて美味しいワインを造ること」 逆に「すぐに飲んで美味しいワインを造ること」 という、一方のみのワインを造ることに比べ、単に2倍、3倍を超えて、はるかに難しいワイン造り! ティエリー・ピュズラはフランス随一の天才です! ソムリエ協会刊「ソムリエ」誌でも特集! 専門誌「リアルワインガイド」でもインタビュー付き大特集!ヴァン・クゥール ヴァン・キュ ルージュ(2007)ティエリー・ピュズラロマネ・コンティのオーナーが欲しがるワイン!ティエリーの中でも最高傑作のキュヴェ!話題のヴァン・キュ!この<ヴァン・キュ>というキュヴェは、「総合的にみて、ティエリーの中でも最高傑作!」と、試飲したライバルのインポーターまでもが認めたキュヴェ!ティエリー・ピュズラとは、大親友のためにティエリーが全精力を傾けて最高のカタチで友情を示した逸品!ですのでラベルデザインから銘柄名まですべてティエリー自身で決定。 「あのティエリーにとっての特別なキュヴェ」であることは、その味わいにもっとも明らかに表れています!ロマネ・コンティのオーナーが欲しがるワイン!なんと!ロマネ・コンティのオーナーのプリューレ・ロックもプライベートでティエリー・ピュズラを訪れ、自身のワインとチュエリーのワインを交換したがり、プライヴェートワインとして、ティエリーのワインで晩酌しているそうなのです!今やフランス全土で「天才」と謡われるティエリー・ピュズラ。 誰もが認めるフランス随一の天賦の才を持った醸造家です。 ティエリー・ピュズラのワインは美味しいです。文句無く美味しいです。そして、それは誰が飲んでも美味しいのです。凄いことだと思います。ティエリーのワインに問題があるとしたら、それは、リリースと同時になくなること!あっという間に市場から消え、すぐに飲まれてしまいます。ティエリーのワインに関して、「飲み頃はいつですか?」「10年は待ったほうが良いですか?」と、当店でもよく質問されますが、いつもこう答えています。 例えば、あなたは素晴らしい女性を前にして10年も待てますか?ティエリー・ピュズラのワインは稀に「今飲んでも」美味しく「10年待っても」美味しいのです!そんなワイン造りは例えば・・・・「10年後に飲んでみて美味しいワインを造ること」 逆に「すぐに飲んで美味しいワインを造ること」 という、一方のみのワインを造ることに比べ、単に2倍、3倍を超えて、はるかに難しいワイン造り!ティエリー・ピュズラはフランス随一の天才です!ソムリエ協会刊「ソムリエ」誌でも特集! 専門誌「リアルワインガイド」でもインタビュー付き大特集!自然派が群居するロワールでも知られた存在のピュズラが、1999年に立ち上げたネゴシアン。購入ブドウながら、収穫と醸造は自ら指揮。ガメイ種100%。 丸山 「果実味がとても豊かでなめらか。赤いフルーツの宝物。」 若林 「ビオらしい香りが心地よく、酸がエレガント」◆ヴァンクゥール・ルージュ 【90点】【第3位】<ブルータス605号:特集「2007年ワインの教科書」>「ちょっとビターっぽさもあるが、さらっと旨い。クールガメイの良さが出ているね。理屈ぬきでクイクイ飲もう」(勝山)と、好評のガメイ。「熟した果実のフレーバー」(金子)もある。半面、「ぐっと煮詰めた豆のような味、青臭み」(山同)を感じるというコメントも。ピュズラのガメイはちょっと個性的だが、いつの間にかやみつきになる魅力を秘めている。ピュズラのネゴシアン物(ワイン商元詰め)。<dancyu12月号:特集「ワインがわかる!」>最新情報!ワイン特集の草分け誌! 「ブルータス」最新号で【第3位&話題】!「ブルータス」はかなり以前から、ワインの特集に力を入れている男性誌。「ブルータス」誌の『特集:2007年 ワインの教科書』にて、数々のテイスティングしたワインの中で【3位】になったという結果もすごいのですが、その企画の中で・・・・ 有名ソムリエさんから特別に話題が集中したキュヴェがこのワインだったとの情報!そのテイスティングに参加したのは画像にあるとおり、渋谷さん、丸山さん、若林さんという、日本でも最前線の代表的なソムリエさんたちですので、この話題は格別です!多くのプロや関係者がアチコチで噂! 大きな注目度!話題はワイン専門誌以外にも波及!食のトータル専門誌「dancyu」最新の12月号にこのワインが掲載!「本当においしい自然派ワイン33本」の1本に!ティエリー・ピュズラのワイン
価格:1,470円(税込)
ヴェイユー ルージュ [2002] ドメーヌ・ド・ヴェイユーフランス ロワールフランボワーズやチェリー、梅の香りがほのかに漂う。口当たり滑らかでタンニンがこなれている、酸とコクとのバランスもよく食中のワインとしては最高のワイン。ぶどう品種ガメイ50%、ピノノワール40%、カベルネフラン、コー10%のアッサンブラージュ。味のタイプ赤 ミディアムタイプ 【あす楽対応_関東】【あす楽対応_甲信越】【あす楽対応_北陸】【あす楽対応_東海】【あす楽対応_近畿】【あす楽対応_中国】生産地ブロワ市を南に20kmほど南下したACシュヴェルニー地域内に小さな城下町フジェール・シュール・ビエーヴルが有ります。その町を1kmほど離れた場所にドメーヌ・ド・ヴェイユーがあり、25haの畑の周囲が防風林で囲まれ、ビオディナミ農法を行うには格好の条件を備えています。シュヴェルニーの地域は勾配なだらかな土地が続き、ワインは一般にキリッと酸が立ってエレガントな白ワインに定評が有ります。近年は有名な自然派ワイン生産者を多く輩出していることでも注目されている。歴史1985年に6代目としてワイナリーを引き継いだミッシェル・ケニオは、1995年からビオ農法を実践し、1998年にエコセールの認定を受けて現在に至っています。正式な認定は受けていませんが95年同時期にビオディナミも取り入れています。そんな彼も以前、父親の下で働いていた時はビオには反対だったそうです。理由は、その当時彼が試飲したビオワインのほとんどが美味しいと思えないような代物ばかりであったからだと言います。しかしながら、彼の義父、従兄弟が農薬が原因と見られるガンにより立て続けに亡くなり、彼自身も身体を壊したことから考えが一変、また、たまたまパリの試飲会で、初めて美味しいビオワインと出会えたことも、ビオに踏み切るきっかけとなったそうです。以降、彼は食べ物は全てビオのものしか口にしないと言います。生産者現在、ミッシェル・ケニオと2人のスタッフ、季節労働者3人を含め計6人で25haの畑を管理しています。彼には「健康的なブドウを使って、味わい豊かでコストパフォーマンスの高いワインを作る」という理念があり、美味しくて品質の高いワインを如何にコストを下げて実現させるかという課題に日々取り組んでいます。トラクターや機械を積極的に導入するのも、彼一流の計算があってのことで、「収穫は主にマシーンを使うが、収穫したブドウに葉や茎がなるべく入らないように、ブドウのまわりを手で全て除葉し、バトン(マシーンがブドウを叩き落とす棒)をゆるめに調節して一気に刈り取る。カーヴを取り囲むようにブドウ畑があり、すぐにブドウを取り込むことができるのも我々のドメーヌのメリットだ。」彼は最近のビオワインの価格高騰に危うさを感じている。ビオは人件費がかかるという口実の下に価格を上げることに憤りを覚えているのだ。「ビオディナミというだけで最近はワイン価格が上がるので、ビオディナミの意味を考えずパフォーマンスやマーケティングだけで安易に取り入れるワイナリーも少なくない。」機械導入の裏には、敢えてビオディナミ=高価という図式を崩し、適正な価格に戻す目論見もあるようだ。
価格:1,785円(税込)
【赤・ミディアム】【フランス:ロワール】【AOCシノン】 【品種:カベルネ・フラン100%】 【アルコール度数:13%未満】 出品されていた数々のワインの中で、まず、その可愛らしいエチケットに 一目惚れ(^^ゞ 仙人(?)が鼻を赤くして美味しそうに赤ワインを飲んでいる絵。 ワイン好きなら微笑えんでしまいそうな、幸せな顔をしてワイングラスを 掲げているのです(^0^) その絵につられたわけではないのですが、とにかく試飲を・・・。 『ムッ!美味い!』 この【シノン リヴ・ゴーシュ】はとてもチャーミングなフランボワの香りに フラン特有の、しし唐のような青い香りが絶妙。 程よいタンニンときれいな酸のバランスも良く、飲み心地抜群で、食事にも バッチリイケソウ♪♪ カベルネ・フランの個性がお行儀良く表現されたワインは、言うならば、 まるで【シノンの優等生】といった感じです。 横からインポーターさんが 『美味しいでしょ?このワイン2004年のロワールのコンクールで金賞を とってるんですよ』 と説明してくれました。 「なるほど・・やはり“優等生”だったんだ!」と、納得(^・^) 2004年ロワールのコンクールにて金賞受賞!
価格:2,100円(税込)
ロッシュ・ヌーヴの中で、最も手頃な1本で、砂と粘土、そして、石灰質の土壌で造られた比較的若い樹齢の木のブドウから造られています。香りを損なわないために、この蔵独自に開発された低温発酵が行なわれているとか。フレッシュな印象の中に、しっかりとした果実味があり、バランスの取れた1本。軽く冷やして飲んでも楽しめ、活躍度の高さはお墨付き。ロッシュ・ヌーヴのブドウのこだわりを、まずはこのワインでお試し下さい♪【原産地呼称】ソミュール・シャンピニー【ブドウ品種】カベルネ・フラン100%
価格:3,150円(税込)
■販売実績情報■販売開始から、既に140本完売しました!(2008/10/05) 『素敵な女性を思わせるワイン』 購入者様 前回レビューを書いた『邦子』です。飲んでみた結果…美味しい!!!香りもよくしっかりて重厚なのに上品!素敵な女性(私…とは言いませんが)を思わせるワインです。邦子という恋人・奥様・お友達のいる方、プレゼントには最適ですよ 『自分と同じ名前のワインが…』購入者さん雑誌で見て自分と同じ名前のワインがある事にビックリ。検索してみたらなんと!いつもお世話(?)になってるタカムラさんで扱ってるじゃないですか〜!まもなくやってくる誕生日に飲もうと思います。味わう前なのと購入理由があまりにも個人的なのでとりあえず★三つです。 こちらは、ガメイ品種100%のワイン『KUNIKO』。時々、『これがガメイ?ピノじゃないの??』というワインに出会うことがありますが、この旨みに溢れるガメイは、いわゆるガメイのイメージをあっさりと吹き飛ばしてしまう魅力に溢れています。 【新井順子さんのコメント】もうお馴染み100%ガメイのKuniko。お陰様で今年はテーブルワインに認定されました。フランスでもこの『ク・ニ・コ』という音は発音しやすく、ラベルも好評で、毎年購入下さるお客様が増えております。と、しかし今年は大冒険。何と、今まで慣れ親しんできたラベルを大幅に変更です。私の友人で里仁さんという日本で有名な書道家、母の名前を書いて下さったのです。その和っぽい文字をヨーロッパで勝負できるよう、モダンに表現させて頂きました。2005年はワイナリーが始まって以来の良い年となりました。どこのワイナリーも2005年の方が2006年より恵まれた年となったはずです。ボワルカもミレジムの恩恵という点では2005年の方が楽な年でした。しかしこの2006年は、実は植樹の関係で最後の醸造にするかもしれないと覚悟を決め、最後のビンテージとの思いで作ったワインだったのです。そしてそえを去年の人生の目標と思ってフランスにおりました。お陰様で念願のピノ・ノワールが今年植樹がラッキーにも出来たので、こうやって2007年もワイン造りを続けております。その意気込みと、やはり5回目の醸造という経験も加わり、私個人としては2005年のワインより、2006年のワインの方が出来が自信があるのです。でもそれは皆様が飲んで決めて下さい。味わいは毎年同じスタイルとなり、プラムの香りが強いしっかりとしたボリューム感。スミカルボニック方法で醸造しました。カシスや苔桃の香りが充分凝縮されながら、ボディのしっかりとした、今までのトゥーレーヌのガメイの先入観を打ち消した味わいです。フランスの某ソムリエが、これはガメイというよりピノ・ノワールだ!と嬉しい感想を頂きました。 そう、まさにピノ・ノワールの印象すら抱かせる、Kuniko。エピソード付でお母さんにプレゼントするもよし、ワインの美味しさを存分に楽しむもよし。今年の出来も、要チェックです♪
価格:2,814円(税込)
ブドウ品種: カベルネ・フラン あのボワ・ルカの醸造長パスカル君! パスカル君は・・・・「君」と言っても彼はもう40歳代中半。笑 新井順子さんが、彼女のドメーヌ・デ・ボワ・ルカを設立するにあたり、ツーカーの仲、あの偉大なチュエリー・ピュズラから紹介を受け、ボワ・ルカの醸造長となりました。 あのDRCの関係者でさえも驚かせたボワ・ルカのワインを造ったのは新井順子さんとパスカル君なのです。 そんな天才たちの縁でボワ・ルカの醸造長になった知る人ぞ知るパスカル君!あの「伝説のワイン」は実は彼の手による! これはトップ・シークレット!今では真の「伝説のワイン」「幻の3本のうちの1つ」として語られるニコラ・ルナールのジャニエール。ニコラ・ルナールばかりが超有名になりましたが、それはニコラが醸造長だったから。 あの偉大な伝説・幻は、実際にはニコラとパスカル君が造っていたのです!最高のブドウのミッシェル・オジェの畑! 生産本数は300本のキュヴェをはじめ、どれもごくわずか! パスカル君の3年目のワイン! 「いつかボワ・ルカが抜かれるかもしれない!」 「彼の3年目。この紹介には絶対の自信あります!」 「某人気醸造家なんてとっくに抜きました。」 ひいき目なしに、これがワインに厳しいあの新井順子さんの本音!VdT ルージュ カベルネ・フラン(2005) レ・カプリアードあのボワ・ルカの醸造長だったパスカル君!「いつかボワ・ルカが抜かれるかもしれない!」ひいき目なし!ワインに厳しいあの新井順子さんの本音!「彼の3年目。この紹介には絶対の自信あります!」これは彼の3年目のワイン。このワインを飲んだ時、いつかウチは抜かされるかもしれない!と予感しました。彼のワインはだんだん経験と共にエレガントさが加わりました。もう凄いワインに見事に化けました。こんなに早く実力が発揮されるなんて!!某人気醸造家なんてとっくに抜きました。<ワイン専門家:新井順子>あのボワ・ルカの醸造長パスカル君!パスカル君は・・・・「君」と言っても彼はもう40歳代中半。笑 新井順子さんが、彼女のドメーヌ・デ・ボワ・ルカを設立するにあたり、ツーカーの仲、あの偉大なチュエリー・ピュズラから紹介を受け、ボワ・ルカの醸造長となりました。 (ドメーヌ・ボワ・ルカのワインはここをクリック!)あのDRCの関係者でさえも驚かせたボワ・ルカのワインを造ったのは新井順子さんとパスカル君なのです。 そんな天才たちの縁でボワ・ルカの醸造長になった知る人ぞ知るパスカル君!あの「伝説のワイン」は実は彼の手による!これはトップ・シークレット!今では真の「伝説のワイン」「幻の3本のうちの1つ」として語られるニコラ・ルナールのジャニエール。ニコラ・ルナールばかりが超有名になりましたが、それはニコラが醸造長だったから。 あの偉大な伝説・幻は、実際にはニコラとパスカル君が造っていたのです!2004年の2月に、 新井順子「あなたのワインをテイスティングしていい?」仲間ですがオーナーと従業員という微妙な関係。でも美味しいワインを造る仲間には変わりありません。 樽から試飲したワインは本当に自然の恵みをそのまま詰めた感覚。 新井順子「ボン!(素晴らしい) 」これ以上の賛辞があるでしょうか? 私がテイスティングに関して誰よりも厳しいのを知っているのは彼です。私のワイン(ボワ・ルカ)だって、少しでもボラティルが上がるとすぐに樽を移す作業をするくらいです。おそらく普通のワイナリーなら、そこまではしません。 ウチはSO2を醸造中は一切使用しないので、そういう細かい点は絶対に手を抜きたくありません。 そんな私が、彼がたった一人で造ったワインを心から美味しいと言ったのですから、一緒に働いてきたパスカル君とは誰よりも分かりあえます。 だから彼は本当に嬉しそうでした。 新井順子「もちろん日本向けに売ってもらえるのよね?」 パスカル「もちろんこれが最初の予約です!まだ、どこにも 売っていません。 <ワイン専門家&ボワ・ルカ造り手:新井順子>そして、彼自身のワインはあのミッシェル・オジェの畑を借りる話によって実現しました!最高のブドウのミッシェル・オジェの畑!生産本数は300本のキュヴェをはじめ、どれもごくわずか! パスカル君の3年目のワイン!「いつかボワ・ルカが抜かれるかもしれない!」「彼の3年目。この紹介には絶対の自信あります!」「某人気醸造家なんてとっくに抜きました。」ひいき目なしに、これがワインに厳しいあの新井順子さんの本音!228本しかないロワール極上の赤カベルネ・フラン!レ・カプリアード(パスカル・ポテール)のワイン
価格:1,344円(税込)
【限定120本のみ!!】大人気!!早くも108本完売!!さらに12本追加しました!!これで最終となります。何とぞ、お早めにお求めください。2008.11.9赤750mlカベルネ・フラン100%本当にごめんなさい!120本しかないんですロマネ・コンティ、シャトー・マルゴーよりもフランス人好み?日本初上陸、チャーミングな自然派ロワールワイン、過去5年間でも大大傑出年とフランスガイド本も認めるこの味わい、売れすぎて日本から消え去る前に、この機会にぜひぜひ皆様と分かち合いたい![ドメーヌ・レ・グランド・ヴィーニュ・アンジュー・ロビネ 2005] みなさ〜ん、間違っても地方でフランス人にお勧めのワインなんか聞いちゃだめですよ。地元のワインしか勧めないですから。フランス人だって、ロマネ・コンティもシャトー・マルゴーも知らない人は大勢います。おいしくて安いワインが地元にあるのに、他の地方のワインの名前とかを覚えなくちゃいけない理由がないと、意地っ張りなフランス人は思ってますから。ロワール地方のアンジュ、自称ワイン好きのおばちゃん達の井戸端会議。「ええとお勧めのワイン?まかせて。そりゃあ、アンジュワインよ。ブルゴーニュ?それどこだっけ?ワインつくってたっけ?あたし、なんかすごい高いワインがあるって聞いたことあるけどね」。「あ、それロマネなんとかよっ。たぶん」(ロマネ・コンティです。たぶん)「へ〜、あんた詳しいじゃないのよ」「まあね。そりゃあね。ふふん。とにかくボルドーよりも、マルゴーよりもアンジュのワインがいちばん」。なにしろ、ロワール地方、アンジュは4世紀からブドウの植わっていた土地。日本では古墳をせっせとつくっていた時代ですから、そりゃあワインに対する気合いの入りかたが違う!意地でも他の土地のワインなど勧めたくない気持ちはわかります。でも時々、彼らの勧めるワインのなかには、驚くようなヒットがあったりするんです。考えてもみてください。毎日のように、同じ種類のブドウ、同じ土地のワインを飲んでいれば、舌も肥えてくるというもの。で、ついに登場しました!アンジュのフランス人も納得のお財布にやさしい、週末のためのテーブルワイン!「アンジュー・ロビネ ドメーヌ・レ・グランド・ヴィーニュ05」です。ああ嬉しい。こういうワイン、なかなか日本には入ってこないんですよね。みんな地元で飲まれてしまう…今回も120本限定のご紹介となってしまいましたが、インポーターさんのご協力も得て、味だけじゃなくて、価格も地元感覚にググッと近接。グラスからたちのぼるスミレそのものの香り。春先に一度香りを嗅いだらその虜になる、日本の清楚なスミレよりややケバい、地元のスミレです。でもチャーミング。スミレ+ラズベリー+イチゴ+++素敵な香りが次々みつかります。おまけに味がべた甘くない!酸味がとってもいいんです。地元のおばちゃんが、毎日飲むならこれでなくちゃ、というのがよくわかります。原料ブドウのカベルネ・フランのさりげない上品さがとってもよく出てること!でもこれ、熟しにくいブドウなんで、年によってはすご〜く青臭いワインになることがあるんです。そう、だから2005年。本当にバランスのいい年です。ロワールの05年は「みつけたら買いなさいよ」と地元のマダムが声を裏返して叫んだ傑出年。もちろんプロだって認めてます。フランスの権威あるプロ向けワイン雑誌「ラ・レヴュー・ド・ヴァン・ド・フランス」が発行するガイド本においても、02年からの最近過去5年間でももっとも高い評価を与えられています。そして、このつくり手、ドメーヌ・レ・グランド・ヴィーニュ。早くから自然派栽培に取り組んできた彼らのワインには、この土地の持つポテンシャルが無理なく出ています。強い樽の香りもなし、いまではオーガニック認証も持っているつくりてなのに、独特の臭いビオ香もなし。本当にさりげなくチャーミングな、さりげなくおいしい、でもだからこそ、簡単には見つからない味わいです。なのに申し訳ないことに数量限定…どうか、どうかお願いします。この機会を逃さないでください。
価格:3,339円(税込)
OTOSANには、1本に1個ワインバッグプレゼント!!!2種類ですがお選び頂けません事をご了承下さい。 やっぱり人気 120本完売! 12本追加しました!(2008.11.7)カテゴリー: ヴァン・ド・ターブル ブドウ品種: ガメイ 100% 醸造: 100%カルボニック 熟成: オーク樽 ロワール地方の大都市トゥールから東。 国道76号線を車で走らせるとMareuil-sur-Cherという小さな町に到着します。 華やかなトゥールと対照的な非常に素朴な村。 その村に位置する「クロ・ロッシュ・ブランシュ」と言えば、既に世界でもビオディナミで有名な造り手です。そのクロ・ロッシュから2002年1月に【8ha】の畑を購入し、ドメーヌを設立し、実質は【6ha】でワイン造りを始めた1人の日本人女性がいました。 それが今ではこの世界では超有名な新井順子さん! ボワ・ルカの全生産量はナント【6haの畑で10000本のみ】という徹底振り! つまり【2ha当たり3000本強のみ】。 ロマネ・コンティですら【1.8haの畑で6000本】を造っているにもかかわらず! ロマネ・コンティといえば最高峰として君臨する「ロマネ・コンティの醸造責任者のポストを辞退した男」フィリップ・パカレ。 そのパカレがボワ・ルカのワインを大絶賛!そして最近フランスに行っていた日本のワイン界で絶対的信頼・超有名なソムリエ関係者から直に聞いたお話。↓ フランスのワイン界の間では「君はボワ・ルカを飲んだか?」というのが、まるで合言葉のよう!ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの関係者ですらも、そのように話題にしている状態なのです! そしてあなたはボワ・ルカを飲みましたか?VdT キュヴェ"Otosan" ガメイ(2006) ドメーヌ・デ・ボワ・ルカあのパカレほか!ロマネ・コンティの関係者も絶賛!日本人の歴史的ワイン!新井順子さんの単独ドメーヌ!とうとう3ツ星レストランもリストオン!早くも登場!最強の醸造が施された2006!ボワ・ルカの2006をゲットォ☆2006は勝負の年!実は新井順子さん、ボワ・ルカの畑の植樹の関係でこの2006年が最後のヴィンテージになるかもしれないと覚悟を決めて醸造したのがこの2006!一般的にはボワ・ルカも含めて2006よりも2005が偉大な年とされていますが・・・・しかしボワ・ルカだけは最後の覚悟を決めた最強の醸造が2006に施されたのです!どこのワイナリーも2006年よりも2005年の方が恵まれ、楽な年でした。しかしボワ・ルカとって2006年は、植樹の関係で最後の醸造になるかもしれないと覚悟を決め、最後のヴィンテージとの思いで造ったワインだったのです。そしてそれを昨2006年の人生の目標と思ってフランスにおりました。そんな訳で、造った私本人としては、2005よりも2006の方が自信のあるヴィンテージになったのです。<ボワ・ルカ造り手:新井順子>その後、なんとか2007年もワイン造りを続けられることができたとのことです!(ホッ☆)ロワール地方の大都市トゥールから東。国道76号線を車で走らせるとMareuil-sur-Cherという小さな町に到着します。 華やかなトゥールと対照的な非常に素朴な村。 その村に位置する「クロ・ロッシュ・ブランシュ」と言えば、既に世界でもビオディナミで有名な造り手です。そのクロ・ロッシュから2002年1月に【8ha】の畑を購入し、ドメーヌを設立し、実質は【6ha】でワイン造りを始めた1人の日本人女性がいました。 それが今ではこの世界では超有名な新井順子さん!クロ・ロッシュの畑の売り出しの話が出たのは2001年2月1日のこと。 急いでクロ・ロッシュに訪問したのが2月3日でしたが、一足先に若い醸造家に畑の売買が決定したばかり。 もう縁が無かったと思っていたら、その後8月にフランスからひょっこり1通のFAXが届きました。「あなたが前に欲しいといっていた畑が、買う予定の人の銀行からの融資が下りなかったのですが、まだ興味がありますか?」 急いで9月に渡仏したのは言うまでもありません。それから急いで準備をして、それまで経営していたフランス料理屋を売却し、すぐさま醸造家に転向。2002年1月に念願である畑を購入し、念願の自分のドメーヌ・デ・ボワ・ルカを設立。ついに念願の私のワインをリリースする運びとなりました。ぜひ日本の皆様にドメーヌ・デ・ボワ・ルカのワインをお楽しみいただければと思います。<ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ造り手:新井順子>FAXが届いてからの決断からドメーヌのオーナーに転向するまで・・・・・その間たったの3ヶ月だったそうです。 (;^_^A こうして「彼女の昔からの夢」そして、ワインの本場フランス中を話題の渦に巻き込む、1人の日本人がワインを最初から最後まで造り上げたという「日本人の夢」がいよいよリリースされました! ボワ・ルカの全生産量はナント【6haの畑で10000本のみ】という徹底振り! つまり【2ha当たり3000本強のみ】。 ロマネ・コンティですら【1.8haの畑で6000本】を造っているにもかかわらず! ロマネ・コンティといえば最高峰として君臨する「ロマネ・コンティの醸造責任者のポストを辞退した男」フィリップ・パカレ。そのパカレがボワ・ルカのワインを大絶賛!世界的ワイン評論家として有名な、あの「クラスマン」のミシェル・ベタン氏にも最高位の賞賛をいただきました。 でも、やっぱり同じ醸造家としてビオディナミのトップ、それも天下のパカレに誉められた方が嬉しかったのが正直な本当の気持ちです。<ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ造り手:新井順子>フィリップ・パカレが友人であるティエリー・ピュズラの家に泊まりに行った時、こう言ったとの事。 ↓「知ってるか!この近くに凄いワインを造った日本人女性がいるぞ!!」ティエリー・ピュズラは新井順子さんと大親友ですから、思わず吹き出して大笑いだったそうです。 フィリップ・パカレとティエリー・ピュズラは友人。そして新井順子さんとティエリーも友人。新井順子さんとパカレも友人。ただ、3人で顔を合わせたことは1度も無かったために起こった事件です。 それにしても、すごいメンバーです!! (☆o☆) そして最近フランスに行っていた日本のワイン界で絶対的信頼・超有名なソムリエ関係者から直に聞いたお話。↓フランスのワイン界の間では「君はボワ・ルカを飲んだか?」というのが、まるで合言葉のよう!ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの関係者ですらも、そのように話題にしている状態なのです!そして・・・・あなたはボワ・ルカを飲みましたか?2004年が初リリースで3年目のこのキュヴェ!「OTOSAN(お父さん)」は、ラベルにもあるように新井順子さんのお父様をイメージされたキュヴェ。ラベルは新井順子さんの知り合いの版画家の「智子さん」という方に依頼した作品だそうです。同品種のキュヴェである「KUNIKO」との違いは、「KUNIKO」がスミカルボニックであるのに対して、「OTOSAN」は100%カルボニック!パカレやシャソルネィなど、ブルゴーニュのトップの造り手たちが100%カルボニックで造っているからといっても、ブルゴーニュとロワールでは気温に差があり、もっとリスクが高く困難なのです!収穫から瓶詰めまで、一切SO2を入れていません!フランスの某有名ソムリエも「まるでピノだ!」と絶賛!3ツ星レストランもリストオン!最強の醸造が施された2006!このOTOSANには1本に1個ワインバッグプレゼント!!!バッグは2種類ですがお選び頂けません事をご了承下さい。ドメーヌ・デ・ボワ・ルカのワイン
価格:2,289円(税込)
ブドウ品種: ガメイあのボワ・ルカの醸造長パスカル君! パスカル君は・・・・「君」と言っても彼はもう40歳代中半。笑 新井順子さんが、彼女のドメーヌ・デ・ボワ・ルカを設立するにあたり、ツーカーの仲、あの偉大なチュエリー・ピュズラから紹介を受け、ボワ・ルカの醸造長となりました。 あのDRCの関係者でさえも驚かせたボワ・ルカのワインを造ったのは新井順子さんとパスカル君なのです。 そんな天才たちの縁でボワ・ルカの醸造長になった知る人ぞ知るパスカル君!あの「伝説のワイン」は実は彼の手による! これはトップ・シークレット!今では真の「伝説のワイン」「幻の3本のうちの1つ」として語られるニコラ・ルナールのジャニエール。ニコラ・ルナールばかりが超有名になりましたが、それはニコラが醸造長だったから。 あの偉大な伝説・幻は、実際にはニコラとパスカル君が造っていたのです!最高のブドウのミッシェル・オジェの畑! 生産本数は300本のキュヴェをはじめ、どれもごくわずか! パスカル君の3年目のワイン! 「いつかボワ・ルカが抜かれるかもしれない!」 「彼の3年目。この紹介には絶対の自信あります!」 「某人気醸造家なんてとっくに抜きました。」 ひいき目なしに、これがワインに厳しいあの新井順子さんの本音!VdT ガメイ キュヴェ・スペシャル(2006) レ・カプリアード<赤ラベル・黒ラベル>あのボワ・ルカの醸造長だったパスカル君!「いつかボワ・ルカが抜かれるかもしれない!」ひいき目なし!ワインに厳しいあの新井順子さんの本音!「彼の3年目。この紹介には絶対の自信あります!」あのパスカル君から!最高のバレンタインワイン☆赤ラベルと黒ラベル☆どちらがお好みですか?今の彼のワインを飲んだ時、いつかウチは抜かされるかもしれない!と予感しました。彼のワインはだんだん経験と共にエレガントさが加わりました。もう凄いワインに見事に化けました。こんなに早く実力が発揮されるなんて!!某人気醸造家なんてとっくに抜きました。<ワイン専門家:新井順子>あのボワ・ルカの醸造長パスカル君!パスカル君は・・・・「君」と言っても彼はもう40歳代中半。笑 新井順子さんが、彼女のドメーヌ・デ・ボワ・ルカを設立するにあたり、ツーカーの仲、あの偉大なチュエリー・ピュズラから紹介を受け、ボワ・ルカの醸造長となりました。 (ドメーヌ・ボワ・ルカのワインはここをクリック!)あのDRCの関係者でさえも驚かせたボワ・ルカのワインを造ったのは新井順子さんとパスカル君なのです。 そんな天才たちの縁でボワ・ルカの醸造長になった知る人ぞ知るパスカル君!あの「伝説のワイン」は実は彼の手による!これはトップ・シークレット!今では真の「伝説のワイン」「幻の3本のうちの1つ」として語られるニコラ・ルナールのジャニエール。ニコラ・ルナールばかりが超有名になりましたが、それはニコラが醸造長だったから。 あの偉大な伝説・幻は、実際にはニコラとパスカル君が造っていたのです!2004年の2月に、 新井順子「あなたのワインをテイスティングしていい?」仲間ですがオーナーと従業員という微妙な関係。でも美味しいワインを造る仲間には変わりありません。 樽から試飲したワインは本当に自然の恵みをそのまま詰めた感覚。 新井順子「ボン!(素晴らしい) 」これ以上の賛辞があるでしょうか? 私がテイスティングに関して誰よりも厳しいのを知っているのは彼です。私のワイン(ボワ・ルカ)だって、少しでもボラティルが上がるとすぐに樽を移す作業をするくらいです。おそらく普通のワイナリーなら、そこまではしません。 ウチはSO2を醸造中は一切使用しないので、そういう細かい点は絶対に手を抜きたくありません。 そんな私が、彼がたった一人で造ったワインを心から美味しいと言ったのですから、一緒に働いてきたパスカル君とは誰よりも分かりあえます。 だから彼は本当に嬉しそうでした。 新井順子「もちろん日本向けに売ってもらえるのよね?」 パスカル「もちろんこれが最初の予約です!まだ、どこにも 売っていません。 <ワイン専門家&ボワ・ルカ造り手:新井順子>そして、彼自身のワインはあのミッシェル・オジェの畑を借りる話によって実現しました!最高のブドウのミッシェル・オジェの畑!生産本数は300本のキュヴェをはじめ、どれもごくわずか! パスカル君の3年目のワイン!「いつかボワ・ルカが抜かれるかもしれない!」「彼の3年目。この紹介には絶対の自信あります!」「某人気醸造家なんてとっくに抜きました。」ひいき目なしに、これがワインに厳しいあの新井順子さんの本音!パスカル君の最愛の奥様も「大好きな味!」と絶賛!このキュヴェは新井順子さんもトップと位置づける醸造家パスカル君の秘密の特別キュヴェなのです!赤・黒ラベル、お好みの方をどうぞ!(どちらのラベルも中身は同じです♪)パスカル君、実は今年2008年に来日する予定だったのですが、スケジュールの関係で実現不可能になりました・・・・そしてこれは、その来日のために造っていた4樽のみの特別なキュヴェなのです!味わいがとってもキュートで、パスカル君の最愛の奥様エディスも大好きな味わいなので、それなら・・・・「愛すべき人に飲んでもらいたい!」と、来日できなかったお詫びも兼ねて、ちょうどバレンタインにと、特別な2つのラベルにてリリースが実現したのです。価格もグッと頑張りました。これは1回だけのクチュールワインです。<ワイン専門家&ボワ・ルカ造り手:新井順子>2008ホワイトデー特集レ・カプリアード(パスカル・ポテール)のワイン
価格:1,554円(税込)
408本 完売! 24本 追加しました!ブドウ品種: ガメイ 50%、 ピノ・ノワール 40%、 カベルネ・フラン&コー 10%鮮やかにつややかな色合い。2002年らしく、少し熟成が入った色。香り・・・・なんて心地よい香り!基本ピノのあのフランボワーズやチェリーを感じます。まさにブルゴーニュでいうパストゥーグラン的・・・・ですがガメイは全面には表れません。とても滑らかで素晴らしい熟成感。梅のニュアンスがほのかにあり、コクが出てきていて食中酒としては最高の部類!ビオワインの今後のカギを握る試み!造り手の情熱!近年、ロワールのシュヴェルニーでは名うての自然派ワインの造り手が続出!しかし、なかでもこのドメーヌ・ド・ヴェイユーは傑出!1985年に6代目としてワイナリーを引き継いだミッシェル・ケニオは、1995年からビオディナミを実践。最初ビオには懐疑的だったそうですが、今は日常生活の中で食べるもの全てがビオの物という徹底ぶり!彼のワインはコンセプトがはっきりしているのです! 「ギリギリの価格で最上のビオワインを!」最近のビオワインの価格高騰に疑問を感じている。ビオディナミというだけで最近は価格が上がるので、ビオディナミの意味を考えずパフォーマンスやマーケティングだけで安易に取り入れるドメーヌも少なくない。<造り手:ミッシェル・ケニオ>この価格でホンモノのビオワインの真髄を造った!この価格・・・・造り手が価格を頑張りすぎなのですが・・・・一つの秘密は実は機械化。しかし一言で機械化といっても、ミッシェル・ケニオの栽培方法は決して楽をしたり、手を抜いているワケではありません!ビオディナミの調剤散布に使う機械は全て、特別な手を加えて、人的に施すよりもより効果的に散布できるよう工夫されています。マニュアル的にビオディナミを実践している造り手よりも、よっぽど本来のビオディナミの精神に乗っ取り、かつ手間がかかっているのです!言葉だけではないのです!このコンセプトが素直に表れたこのワインに感動!シュヴェルニー・ルージュ[2004] ドメーヌ・ド・ヴェイユーこの価格でホンモノのビオワインの真髄を造った!ビオワインの今後のカギを握る試み!造り手の情熱!近年、ロワールのシュヴェルニーでは名うての自然派ワインの造り手が続出!しかし、なかでもこのドメーヌ・ド・ヴェイユーは傑出!コンセプトがはっきりしているのです!「ギリギリの価格で最上のビオワインを!」この価格・・・・造り手が価格を頑張りすぎなのですが、一つの秘密は実は機械化。しかし一言で機械化といっても、ミッシェル・ケニオの栽培方法は決して楽をしたり、手を抜いているワケではありません!マニュアル的にビオディナミを実践している造り手よりも、よっぽど本来のビオディナミの精神に乗っ取り、かつ手間がかかっているのです!言葉だけではないのです!このコンセプトが素直に表れたこのワインに感動!(さらに詳細は商品下欄で!)ドメーヌ・ド・ヴェイユーのワイン
価格:3,339円(税込)
DATA当店スタッフも必ず買ってしまう逸品品種ピノ・ノワール味わいイチゴジャムのニュアンスがどんどん開いてくるウットリする感覚容量750ml産地フランス ロワールトゥーレーヌ ピノ・ノワール[2007] ティエリー・ピュズラ ティエリーのピノはホント旨いから!ブルゴーニュのピノに負けないどころか、「本当のピノらしさ」において、ティエリーのこのロワールのピノ・ノワールに勝てるブルゴーニュは少ないのではないでしょうか!時間をユックリかけて飲んでみてください。華やかな香り、イチゴジャムのニュアンスがどんどん開いてくる感覚に今まで何度ウットリさせられたことでしょう!毎回リリース・新入荷するごとに当店スタッフも必ず買ってしまう逸品☆とはいえ毎年入荷数が少なくなっています。ティエリーのピノは絶対お見逃しなく!ロマネ・コンティのオーナーが欲しがるワイン!なんと!ロマネ・コンティのオーナーのプリューレ・ロックもプライベートでティエリー・ピュズラを訪れ、自身のワインとチュエリーのワインを交換したがり、プライヴェートワインとして、ティエリーのワインで晩酌しているそうなのです!今やフランス全土で「天才」と謡われるティエリー・ピュズラ。 誰もが認めるフランス随一の天賦の才を持った醸造家です。 ティエリー・ピュズラのワインは美味しいです。文句無く美味しいです。そして、それは誰が飲んでも美味しいのです。凄いことだと思います。ティエリーのワインに問題があるとしたら、それは、リリースと同時になくなること!あっという間に市場から消え、すぐに飲まれてしまいます。ティエリーのワインに関して、「飲み頃はいつですか?」「10年は待ったほうが良いですか?」と、当店でもよく質問されますが、いつもこう答えています。 例えば、あなたは素晴らしい女性を前にして10年も待てますか?ティエリー・ピュズラのワインは稀に「今飲んでも」美味しく「10年待っても」美味しいのです!そんなワイン造りは例えば・・・・「10年後に飲んでみて美味しいワインを造ること」 逆に「すぐに飲んで美味しいワインを造ること」 という、一方のみのワインを造ることに比べ、単に2倍、3倍を超えて、はるかに難しいワイン造り!ティエリー・ピュズラはフランス随一の天才です!ティエリー・ピュズラのワイン
価格:2,520円(税込)
フランス・ロワール産の赤ワインです。ソミュール・ルージュ [2002] ドメーヌ・ギベルトー 750ml呼称 AOCソーミュール・ルージュ品種 カベルネ・フラン100%色 赤・辛口土壌 砂質粘土土壌畑 ビオロジック+ビオディナミ実践中このワインは、ミュールやカシスの熟した果実香がしっかり立ち上り、フルーティなアロマにあふれています。シナモンやフレッシュアーモンドのようなブーケが広がり、細かく柔らかいタンニンを感じます。充実感のあるボディとミネラル感は若くても充分美味しく、繊細な余韻が見事なお勧めの逸品です。[1000-2000][2000-3000][赤] 【あす楽対応_関東】【あす楽対応_甲信越】【あす楽対応_北陸】【あす楽対応_東海】【あす楽対応_近畿】【あす楽対応_中国】このドメーヌは、ソーミュールから南に約12kmの小さな街サン・ジャン・ディヴにあります。ワイン造りの家系の育ち8代目であるギベルトーさんは1997年、ぶどう畑を祖父から引継いでワイン造りを始めました。弁護士を目指した大学時代、学部で知り合ったワイン好きなイギリス出身の友人エグルトン氏と2001年から共同経営するようになったが、2003年からはエグルトン氏がイギリスに帰国したのを機に、自分ひとりで運営しています。ギベルトーさんはロワールの醸造家No.1といえるナディ・フーコー氏の大の親友で、フーコーさんのドメーヌにてワイン造りの修行をした経験が彼に大きな影響を与えています。ワイン造りの実践を積み、年々ワインの品質を高めてきており、これからの高品質ロワールワイン界を担っていく期待の星です。彼はこの地でぶどう栽培を始めてすぐビオロジック農法を行うようになりましたが、実際ビオを実践すると収穫量が1/3も減ってしまいました。それでもビオを続けている理由は、何と言っても美味しいワインを生み出すため。彼にとっては美味しいワインを生み出すためにはそんな犠牲を払うこともさして苦ではないようです。
価格:2,625円(税込)
フランス ロワール/赤/ミディアム ミッシェル・オジェの最強キュベ!! ガメイ種70%、ピノ・ノワール種30%のブレンド 収穫量40hl/ha、2週間のタンク発行、その間2回足踏み作業。 古い樽で13ヶ月熟成、清澄や澱引き・濾過は一切行わず、二酸化硫黄も使用していません。この方のワインで自然派へ興味膨らんだと言う方も数知れず。メゾン・ブリュレ(ミッシェル・オジェ)自然派トップクラスの生産者達から厚い信頼を受けているのが、このトゥーレーヌ地区にてワイン造りを行なっている当ドメーヌオーナー、ミッシェル・オジェ。何しろ、ブルゴーニュ最高の生産者といわれるマダム・ラルー・ビーズ・ルロワも、自身がビオディナミを始めるに当たって頼りにしたのがミッシェル・オジェとはさすが。また、ロワール自然派でトップクラスといわれるジャン・ピエール・ロビノ氏やチエリー・ピュズラ氏も、ミッシェル・オジェが心を込めて栽培した葡萄を買って、自分のワインを造っている。まさに、ミッシェル・オジェがいなければ困ってしまう重要自然派生産者は少なくない。飲み手もそう。当店のお客さんでもメゾン・ブリュレを飲んで、すっかり自然派の虜になったと言う方もひとり、ふたりではないのだ。では、なぜミッシェル・オジェは、こんなに頼りにされる重要生産者になったのだろうか?ドメーヌ・デ・メゾン・ブリュレの歴史は、1870年に曽祖父のシャルル・オジェがブドウ栽培を始めたのに由来する。4代目に当たるミッシェル自身は、1976年に父の仕事を手伝うべく自然とこの世界に入った。その働き振りと人の為に役立ちたいという彼の性格もあってか、この地域の協同組合長として活躍するようになった。しかし、いいぶどうも悪いぶどうも一緒に醸造してしまう組合に限界を感じ、高品質なワインを自分自身で造り出したいと切に思うようになり、協同組合長の職を辞して独立、ついに2001年から自分のワインをリリースした。自分自身のワインを造り出すに当たり、当初自然派ワイン醸造においては右に出るものはいないフィリップ・パカレ氏のアドバイスも受けた。ミッシェル・オジェのブドウ栽培は、まさに周りの自然・生態系と調和したものだ。ドメーヌを訪問すると、飼っているロバや羊が出迎えてくれ、畑の区画の間には、林・牧草地などが隣接し、あらゆる種類の植物が元気に育ち、そこには昆虫が生息し、ブドウ樹を攻撃する害虫を食べてくれる。そこで究極の農法といわれる”ビオディナミ“を実践し、ブドウの樹が大地の恵みを吸い上げ、最大限元気に成長するよう導いている。そのためにはもちろん除草剤・農薬などの化学物質は使用しない。だから、ミッシェル・オジェの醸造の基本は、出来るだけ何もしないことだ。素材がいいから素材をそのまま生かした醸造をする。樽に入れたら、白ワインも赤ワインも、そのまま静かに寝かせておくのが、ミッシェル・オジェ流ワイン造りだ。
価格:5,229円(税込)
入荷数限定の為、お早めに!(最後です)AOC: コトー・デュ・ロワールACブドウ品種: ピノ・ドニス 100%【魔法のような】ワインの復活! 既に1988年からワインを造り始め、当時「魔法のワイン」と呼ばれるもの凄いワインを造っていたクリスチャンショサール。 しかし彼のワインは、突然INAO(原産地呼称統制委員会)に否定されてしまい、真っ向からINAOとケンカをした彼は、ワイン造りをスパッとやめてしまっていたのです。 「魔法のような」とはもちろん前代未聞の素晴らしい味わいのことを指します。しかし役所であるINAO的にはそれは「SO2無添加」に代表されるような規定上のことしか捉えられなかったのでしょう。 それすらも本当は「もっとも自然なブドウの姿」をも否定しているという法律の古さ・・・・・ 粗悪なワインを取り締まるこの規制。アペラシオン制は、ニューワールドのワイン状況から見ても有効な規制。しかしまったく逆に、【過去に前例に無いようなものすごいワイン】を造ってしまっても規制に引っかかってしまうという、一部このような矛盾も続出しています。 魔法とはつまり【過去の前例に無いほどのワイン】ということ!そんなクリスチャン・ショサールのワインが2002ヴィンテージから復活! 彼がワイン造りをやめていた間、フランスのワイン愛好家のみならず、なんと!ライバルの醸造家を含めて、周囲の人々がこぞって彼に働きかけてワイン造りの再開を催促していたそうです。 昨年には初来日も果し、当店主催のワイン会にもプライヴェートでわざわざ駆けつけてくれました! 「魔法のワイン」は正真正銘グランヴァン!パタポン[2006] & ユー・アー・ソーナイス(2006)【クリスチャン・ショサール】赤2本セット「この人のことこそ【天才】と言うんでしょうね」トップの某造り手がショサールを天才と称する!2年ぶり☆しかも来年はないかもしれない!これがパタポン☆専門誌も「日本への入荷自体が不思議なレアワイン」フランス全土の人が切望した待望のワインがこれ!2年ぶり☆しかも来年はないかもしれない!これがパタポン☆かつてこのクリスチャン・ショサールは、同じくロワールの地で「魔法」と言われたワインを造っていました。 今や、造り手、専門家、愛好家にかかわらず、法律的に古さの否めないINAO(原産地呼称統制委員会)のやり方に疑問を持つ人は多いのですが、とうの昔に「真っ向から」INAOとケンカしてしまうのは彼ぐらい!「造るのは魔法のようなワイン」「INAOと真っ向からケンカ」フランスでは、様々な意味で有名な人です。【魔法のような】ワインの復活!既に1988年からワインを造り始め、当時「魔法のワイン」と呼ばれるもの凄いワインを造っていたクリスチャンショサール。しかし彼のワインは、突然INAO(原産地呼称統制委員会)に否定されてしまい、真っ向からINAOとケンカをした彼は、ワイン造りをスパッとやめてしまっていたのです。「魔法のような」とはもちろん前代未聞の素晴らしい味わいのことを指します。しかし役所であるINAO的にはそれは「SO2無添加」に代表されるような規定上のことしか捉えられなかったのでしょう。それすらも本当は「もっとも自然なブドウの姿」をも否定しているという法律の古さ・・・・・粗悪なワインを取り締まるこの規制。アペラシオン制は、ニューワールドのワイン状況から見ても有効な規制。しかしまったく逆に、【過去に前例に無いようなものすごいワイン】を造ってしまっても規制に引っかかってしまうという、一部このような矛盾も続出しています。魔法とはつまり【過去の前例に無いほどのワイン】ということ!当店がもっとも信頼する専門家の一人が、クリスチャン・ショサールの家に遊びに行った時、なんと「例のINAOとケンカしたクリスチャンのワイン」を飲んだ時の話を聞きました。 そう・・・・そのワインはロワールでいうと、あのマーク・アンジェリー(サンソニエール)や、あのニコラ・ジョリー(クーレ・ド・セラン)のワインよりも濃縮されていて、ズシッとした重さを持つワインだったそうです。そんな凄いワインが世に出なかったなんて!そんなクリスチャン・ショサールのワインが2002ヴィンテージから復活!彼がワイン造りをやめていた間、フランスのワイン愛好家のみならず、なんと!ライバルの醸造家を含めて、周囲の人々がこぞって彼に働きかけてワイン造りの再開を催促していたそうです。昨年には初来日も果し、当店主催のワイン会にもプライヴェートでわざわざ駆けつけてくれました!「魔法のワイン」は正真正銘グランヴァン!ざっとショサールのワインの特徴を挙げると・・・・・赤は、少し時間を置くと、若いヴィンテージでも既にブルゴーニュのピノが熟成したような芳醇かつジャムのようななまめかしいニュアンスを放つワイン!白は、高貴な香りと鮮烈な果実のニュアンスに負けない密度のある複雑味を備え、ネットリとしたグラのある重みと後口のキレを兼ね備えたワイン!ショサールのワインは【ブルゴーニュ用大振り】の【最高峰ワイン】を飲むグラスでお楽しみ下さい!今でもクリスチャン・ショサールに関しては、別の産地の某トップ醸造家がこう言います。「この人のことこそ【天才】と言うんでしょうね」幻の天才のワインとしてフランス全土の全ての人が切望した「待望のワイン」がこれです!!アナタは「魔法のようなワイン」を飲んだことがありますか?これがパタポン☆復刻版のラベルでリリース!【パタポン】とはクリスチャン・ショサールのアダ名。 【ラベルの絵】は彼自身をモチーフにしたもの。 専門誌に「日本への入荷自体が不思議なレアワイン」と言わしめたのがこのパタポン!2年ぶりの日本への輸入となるこのワイン!しかも来年以降はないかもしれない!実は次の2007年はブドウ樹が病気にかかり、2007ヴィンテージのパタポンおよび、ショサールのワインはほとんどないとの情報です!ショサールの赤を飲んでウットリしない人はいないでしょう!!!そしてもう1本は、コー70%、ガメイ30%の初リリースキュヴェ!2007年以降がピンチのこのドメーヌにあって、ショサールが、2006ヴィンテージにおいて最大限の力を発揮してくれました!クリスチャン・ショサール自身のたっての願いで、この極上の赤2本をセットで☆フランスでのワインサロンにて、このキュヴェ「ユー・アー・ソー・ナイス」の評価・評判が凄かったそうです!!ドメーヌ・ル・ブリゾー(クリスチャン・ショサール)のワイン
価格:5,775円(税込)
フランス ロワール/赤/ミディアムボディ 二年ぶりに帰ってきました! 『パタポン』 皆さんお待たせいたしました! 今回はファースト・ヴィンテージのときと同じ ピノ・ドニス100%となりました。 2004年のときよりもガッシリとした味わいになり、 長期熟成タイプです。 いつ開けたらよいのか悩むところですが、 悩んでいる間に売り切れてしまう可能性大! お早めにどうぞ!! また、この2006年はファースト・ヴィンテージの時の 復刻ラベルとなりました。 (スミマセン、ラベル画像が間に合いませんでした画像は2004年のものです) セットのもう1本もクリスチャン・ショサールのワインです。 こちらは、彼のネゴシアンワイン。 但し、妥協を許せぬクリスチャンのことなので、 信頼できる生産者のぶどうだけを使用し、 ドメーヌものと変わらぬ愛情を注いで造られています。 コー70%、ガメイ30%で、ビオディナミ農法を実践する栽培家のもの。 ワインの飲み頃は2008年〜2016年とこちらも長熟タイプの仕上がりです。 ◆2年ぶりの登場『パタポン』! そして2007年は造られなかったらしいので 今度はいつお目見えするかわかりません! このラベル。へんだ!の意見多数。 この似顔絵はクリスチャン・ショサール氏本人をモチーフにしたもの。 白ワインをつくらせたら天下一の御大です。 ワイン学校で講師をしていた時に指導したのが ティエリー・ピュズラやらフランソワ・ニックなんだって・・・。 今回は、ショサール自身の『パタポン』以外のワインも味わってもらいたい との希望で、奥様のナタリーの名前を冠した『ナナ・ヴァン・エカンパニー』の 「ユー・アー・ソー・ナイス」とのセット販売とさせていただきます。
価格:2,310円(税込)
仏/ロワール 赤/自然派 このワインは二つのネーミングを併せ持っています。 ひとつは 『ヴァン・クゥール』 クゥールはCoeurで「心」の意味。 インポーターの『ヴァンクゥール』設立のさいに、 ピュズラからの心のこもったプレゼント。 もうひとつは『ヴァン・キュ』キュルCulは「お尻」という意味。 ラベルにもハートとお尻を組み合わせたオシャレなデザインが採用されています。 雑誌「ブルータス」のワイン特集で、05年ヴィンテージが 自然派ワイン第3位に選ばれ『赤いフルーツの宝物』と絶賛されました。 自然派 ◆話題の自然派 ティエリー・ピュズラのワイン なんと、あのDRCのオーナーである、ロック氏(プリューレ・ロックのオーナー)がプライベートでこのドメーヌを訪れ、彼のワインとピュズラさんのワインを交換していると言うほど…。ティエリー(チェリー)・ピュズラのワインは、飲めば魔法がかかった様に癖になってしまう極上の癒し系自然派ワインです。日本でも自然派ワインの超優良インポーター ラシーヌ、コスモジュン、そして新鋭ヴァン・クゥールの3社の取り扱い。彼らが口を揃え絶賛するティエリー(チェリー)ピュズラ。当店でも リーズナブル系白ではダントツの人気です。リーズナブルな価格なのに驚くほど品質が高いため、“下町のロマネ・コンティ”と言われているとか!?ボルドー、マコン、南仏とワイン畑を渡歩いたティエリーは、1994年、父の畑を兄と共に継ぎ「クロ・デュ・テュエ・ブフ」を設立。1999年にネゴシアン「ティエリ・ピュズラ」を起ち上げ、現在は自然派(ビオ)ワインの寵児として注目を浴びています。ロマネ・コンティのオーナー、アンリ・フレデリック・ロックもプライベートでティエリーのもとを訪れ、自身のワインとティエリーのワインを交換を希望したそうです。 村木 慶喜さん(ヴァンクゥール)の資料より ドメーヌ「クロ・デュ・テュエ・ブッフ」での忙しい仕事の合間を縫って、取引ブドウ生産者の畑に通い、 彼らとの綿密な話し合いは欠かせません。 なるべくブドウ生産者の自主性を大事にし、自らの要望は最小限に抑えていると言います。 「自分の選んだブドウ生産者は皆志が高く、いちいち口を出さなくても、彼らは自分が何をすべきかを 知っている。彼らも現に自分で素晴らしいワインを作っている」と絶大な信頼をよせているのがわかります。 買いブドウの醸造は全てクロ・デュ・テュエ・ブッフで行われ、ティエリ(チェリー)が先頭になって指揮を執ります。 仕込み方はもちろんドメーヌと同様の方法です。(通常のネゴシアンとドメーヌの概念はティエリ(チェリー)・ピュズラ ではまったく当てはまりません。 仕込みの期間や熟成方法については、個々のブドウの特徴に 合わせて臨機応変に調整します。 彼のテロワールへのこだわりの一例として、面白い本音を聞いた のだが、彼は、作るワインが「やっぱりティエリのワイン!」と賞賛を 受けるよりも、「各々が個性あるワイン!」と評価される方が嬉しいそうです。 「買いブドウで、ドメーヌ(クロ・デュ・テュエ・ブッフ)と同じような個性の ワインを作っても全く面白くない。ティエリブランドを作るためにわざわざ ネゴシアンをやった訳ではないからね。テロワールが違うのだから、 やはりできたブドウの個性を尊重したいし、できるだけその土地のものを 引き出してあげたい」と熱く語るティエリ(チェリー)。 ≪略≫・・・「どうしてビオ農法を選んだのか?」を彼に聞いてみました。 彼は笑いながら「もちろんテロワールをワインに反映させるためでもあるが、その前に、俺が生きている時間なんて、 地球の一生から考えたら鼻息程度だろ!?仮に今はクロ・デュ・テュエ・ブッフの土地が自分たちのものであっても、 死んだら誰のものになるか分からない。俺たちの畑といっても実は地球からほんの一瞬借りているだけなんだ。 その長い時間をかけて地球が培ってきた土壌を一時的に借りている俺が壊す権利など全くない!それだけだ」 とても深い言葉で締めくくったとのこと。
価格:5,145円(税込)
産 地 フランス ロワール 種 類 赤ワイン ミディアムボディ 品 種 ピノ・ドニス 100% 柔渋 軽 重【セットの内容】ユー・アー・ソー・ナイス[2006]ナナ・ヴァン・エ・カンパニー 1本パタポン[2006] ドメーヌ・ル・ブリソー 1本 パタポンは数年前にピノ・ドニス100%で初めて造った造った彼の赤ワインが、格下げとなってヴァン・ド・ターブル(VdT)になったときに、ガッカリしたときの気持ちをエチケットに込めたという逸話があります。(フランスでは頭のおかしい人を風刺するのにこの三角如雨露を逆さまに頭に乗せて表現することがあるそうです。)先日、2006年ヴィンテージが2度目の入荷となり、1本飲んでみたのですが、人気の理由がよ〜〜くわかります。ロワールの当たり年2006年らしく、色の濃さに深みがあり、しっとりとした口あたりで果実味に奥行きがあります。結構しっかりとした造りとなっていてまだまだ本領を発揮していませんが、とても満足度の高いピノ・ドニスです。クリスチャンのコメントどおり5年くらい熟成させて飲んでみたいです!
価格:2,258円(税込)
ピュズラの親友といってもいい方がインポーターを立ち上げ、その記念にピュズラが特別に仕込んだスペシャル・キュヴェです。今年はガメイ50%とコー50%のブレンド。アラン・コクトーからの買いブドウです。香りが華やかで、フレッシュな果実味とタンニン。酸とのバランスもよく、スイスイ飲めてしまいます!Coeurはフランス語でハート。Culはおしりだそう。ラベルもその名にちなんでキュートなものに。彼のセンスが光る珠玉のワインです。
価格:2,310円(税込)
●VC/VCも2年目。この2006年のブレンド比率はガメイ55%、ピノー・ドニス25%、グロロー(ノワールかグリかはわからない)20%となりました。ホントは4月に入荷!ですが、もう暫くしてひんやり夏向きと踏んでおりましたので、ボチボチと。丁度ティエリーも来日巡業中と言うことですのでアップしてみました・・・。 このキュヴェのデビューのいきさつは・・・こんな感じです↓(ちなみに05はガメイ100%●この2006年春、血気盛んなやや若者が東京・内神田に立ち上げたインポータがヴァンクゥール。クゥールはCoeurで「心」の意味。ま、ワイン魂とでも解せばいいのだろうか?その設立のお祝いにと、彼らと親交の深いティエリーが仕立てたキュヴェがこちらのヴァン・キュル。クゥール:Coeurとキュル:Culを引っ掛けたネーミングだがCulは「尻」か「ケツ」の意味。ま、洒落として押さえていただければ、程度のことなんだけど・・・。●かれこれ2ヶ月ほども前に入荷したが、「またガメィかよ〜」というガメィ食傷気味のタイミングだったので試飲もお預け。よってアップもお預け。他にアップする物もないので、とりあえず飲んでみようかなと・・・。
価格:3,148円(税込)
フレッシュなリンゴ酸が残っていて旨くてかつ爽やかな後味があります。このワインの印象派一口でいうととにかくフレッシュで爽やか!そしてエレガント!でもしっかりとブドウの旨みがありますので、単に爽やかなだけではありません。新井順子さんのワイン畑は8ha中3.53haがガメイ、ボワルカのガメイはLes CabotieresとLa Brosseという名前の畑にあります。通常カボティエの畑の方が早く成熟するので、こちらの畑から収穫が始まります。その最初の収穫ガボティエだけで仕込んだ最初のキュヴェが何と100%カルボニックで仕上げることが出来ました!ワイン造りは理論では判っていても中々現実は難しいのです。ピノノワールのトップ醸造家達(パカレやコサール氏ら)が100%カルボニックで造っているからいとも簡単に聞こえるのでしょうが、危険を伴い収穫を待つと当然ブルゴーニュより醸造期間は外気が低くなります。この方法はもともと、もっと暖かいボージョレ地方の生産者が行う方法なのですから・・・。ですから100%カルボニックで行う場合、色んな問題が起きてくるのです。発酵が止まったり、酢酸が上がったり、・・・。その場合、カルボニックを中断して足踏みを行わなくてはいけなくなります。そういう状況の中で我々は可能な限り綺麗な味わいを出そうと頑張っています。日ごろ働いている全国のお父様に6月の父の日用のプレゼントに最適! 当店のワインは、季節に関係なく、全てワインセラーで暗所保管しており、品質には万全を期しております。停電にも可能な限り冷却できるよう、無停電装置を完備。発送に際しても、ゆうパックの冷蔵発送させていただきますので、送料は当店から別途、ご案内いたしますので、合計金額に関してはご注文後、当店から再度、ご連絡いたしますので、しばらくお待ちください。このワインに合うチーズはコチラ
価格:1,134円(税込)
※画像は2004年ですが本商品は2006年になります 年代 造り手 [2006]年 パスカル・ガスネ 生産国 地域 フランス ロワール 村 AOC シノン タイプ 赤・辛口 フルボディー 内容量 750ml 【シノン・ルージュ】 【シノン AOC】【シノン ルージュ ドメーヌ】【】
価格:1,039円(税込)
ロワール地区のカベルネフラン種100%で造られた、果実味がチャーミングで軽快な赤ワインです。 ★受賞暦 2003ギド・アシェット 2005★【Vdpジャルダンドラフランス ・ ミディアムボディ】
価格:6,090円(税込)
トップキュヴェであるレゼルブ・デュ・ピジョニエは その評価もさることながら、最高の状態で飲むには それなりの技術も要されます。 ランシュ・バージュのオーナーがポイヤックで経営する ホテルコルディアン・バージュの一ツ星レストランでは 前日からデキャンタをして、翌日にソムリエから 薦める程・・・このワインの凄さを知る、一例です。 抽出技術によってではなく自然な醸しによる葡萄の ピュアな香りがあまりにも自然で、特記するのを 忘れてしまいそうな樽熟成のニュアンスと共に、繊細かつ複雑なアロマとなって表現されています。極めてなめらかな口当たりで、絹のような舌触り。 非常に細かいタンニンと優しい果実味にキュッと ボディを引き締める酸味が全て微妙な緊張感を もって一体になっています。 品種:カベルネフラン80%、カベルネソービニオン20%樹齢40〜50年 収量:18hl/ha (一つの枝に一房だけしか残さない徹底した収量制限) 熟成:新樽12ヶ月熟成 750ml 赤 フルボディ 【フランス/ヴァル・ド・ロワール/赤/フルボディ】
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